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妊活中の冷え対策に「よもぽか」を使ってみた!感想をご紹介!

こんにちは!妊活中のライターゆいこです。

最近グッと冷え込む日が増えてきましたね。冷えは妊活にとって大敵なので、うまく対処していきたいところ。

そこで今回は、妊活にとって冷えが良くない理由と、冷え対策として筆者が実際に使っている「夢見るここちのほっとリフレ よもぽか」についてご紹介したいと思います。

 

妊活にとって冷えは大敵!その理由とは?

(写真:写真ACより)

 

「妊活にとって冷えは大敵だよ!」という話を聞いたことがある人は多いのではないでしょうか?それはなぜかというと、カラダが冷えてしまうことで血行が悪くなると、卵巣や子宮に十分な栄養や酸素が届かなくなり、生殖機能が低下してしまう可能性があるからです。

そもそも女性のカラダは、男性のカラダよりも冷えやすい構造になっているそう。だからこそ、妊活中や妊娠中は特にカラダを冷やさないように気を付けることが大切なんです。

 

自分では気づきにくい「内臓型の冷え性」

(写真:写真ACより)

 

あなたは、「お腹の奥の方がひんやりしている気がする」と思ったことはありませんか?筆者はたまにあるんですよね。手足は温かいのに、なぜかお腹にだけ冷えを感じる時が・・・。

これ、内臓型冷え性って言うんですって。手足が冷える末端型の冷え性と違って、自分では気づきにくいと言われています。そのため、知らないうちに内蔵の冷えがどんどん進行してしまうケースも。

だからこそ、「なんとなく冷えているかも?」という自覚があったら早めに対策をすることが肝心です!

 

「夢見るここちのほっとリフレ よもぽか」を使ってみた

(写真:筆者撮影)

 

そこで筆者が冷え対策のために試してみたのが「夢見るここちのほっとリフレ よもぽか」です。

「よもぽか」という名前の通り、よもぎエキスが含まれた薄型のカイロで、ショーツの裏側に貼り付けて使います。厚さが約4mmで、ぱっと見「おりものシート?」と思ってしまうくらい薄型です。

実際にショーツに貼り付けて使ってみたところ、ゴワゴワした違和感もなくストレスフリー!スキニーデニムを履いても、ラインが浮き出ることがないので安心して使えそうです。

 

また、パッケージによると平均温度が42℃、最高温度が45℃で、5時間以上は快適な温度が保たれるとのこと。

筆者の体感としては、普通の(デリケートゾーン用ではない)使い捨てカイロと比べて「ややぬるめかな?」という印象でした。デリケートゾーンの皮膚は繊細なので、このぐらいの温度のほうが低温やけどの心配もなく、良いのかもしれませんね。

「よもぽか」を付けているとお腹の冷えも感じにくく、なんだかリラックスした気持ちにもなれました。ただ、注意点としては粘着力が強めで剥がれにくいので、傷みやすい生地のショーツは避けるようにしてください。

 

まとめ:「よもぽか」で心とカラダをポカポカに

今回は、妊活にとって冷えが良くない理由と、冷え対策として筆者が使っている「夢見るここちのほっとリフレ よもぽか」についてご紹介しました。本格的なよもぎ蒸しとは効果が異なるものの、安価で手軽に始められるので、冷えが気になっている女性はぜひ試してみて下さいね。

 

ライター 福山ゆいこ

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